社長に聞いてみた!塗装現場のリアル👷🏽♂️
こんにちは!
株式会社 真栄です☺️
今日は、ちょっといつもと違うブログです!
真栄の社長の仕事は、大きく分けると
「経営・営業・現場」の3つ。
今回はその中から、
「現場」について社長に
質問してみました!✨
本当は、毎日現場で作業している
職人に聞いてみようかな?
とも思ったのですが、
「社長も実際に現場に出ているし、
塗装の大変さは分かるはず!」
ということで、
今回は社長に聞いてみました😂
それでは、塗装現場のリアルを
聞いてみましょう!
Q.☀️暑い日の屋根って、どれくらい熱い?
A.屋根の上に乗っていると、
足の裏がやけどするくらい熱いです。
夏の屋根は、太陽の熱を直接受けるので、
とにかく暑い!
地上にいるだけでも暑い日がありますが、
屋根の上ではさらに厳しい環境になります🥵
そんな中で、屋根の上を移動しながら、
立ったりしゃがんだりして
作業する職人さん。
想像するだけでも大変ですよね💦
暑い日も安全に気を配りながら
作業してくれている職人さんには、
本当に感謝です!
Q.🎨塗装で一番大変な作業は?
A.屋根や外壁などの「下地処理」です。
塗装というと、塗料を塗る作業を
思い浮かべる方が多いと思います。
でも、実はその前の下地処理が
とても重要なんです。
汚れを落としたり、古い塗膜を処理したり、
ひび割れや傷んでいる部分を補修したり。
建物の状態をしっかり確認しながら、
必要な処理を一つ一つ行います。
この下地処理をきちんと行うことが、
仕上がりや塗装後の状態にもつながります。
見た目には分かりにくい作業ですが、
塗装工事の土台となる、とても大切な
工程なんですね☺️
Q.☔雨が降ったらどうする?
A.雨の日でも、出来る作業を進めます!
屋根や外壁は、雨が降っていると
基本的に塗装できません。
そんなときは、
・風除室やサンルームなどの塗装
・内部塗装工事
・高圧洗浄
・倉庫の片づけ
など、その日の天候に合わせて
できる作業を行います。
塗装工事は天候に左右される仕事だからこそ、
現場ではその日の状況を見ながら、
予定を調整して作業を進めています。
今回、社長に話を聞いてみて、
改めて感じたのが、
塗装の仕事は、ただ「塗る」
だけではないということ。
暑さや天候とも向き合いながら、
見えないところまで丁寧に作業する。
そして、その現場を毎日支えているのが
職人さん達です。
社長自身も現場に出て塗装を経験
しているからこそ、
職人さんたちの大変さや仕事の
重要性も分かっています。
お客様に喜んでいただける
仕上がりをつくるために、
現場で頑張ってくれている
職人さんたちに感謝です✨
今回は、「現場編」でしたが、
社長の仕事はまだまだあります!
次回は、「営業編」についても
聞いてみたいと思います☺️
普段なかなか見ることのできない、
真栄の仕事の裏側をこれからも
ご紹介していきます!
最後までお読みいただき、
ありがとうございました☺️✨
屋根・外壁塗装専門店
株式会社 真栄
八戸市湊町字上中道12-1
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